頭の中にあるものを全部出して、本当に決めるべきことを明確にします。
どれから触ると前に進むか、判断の軸を作って迷いを減らします。
やることを増やすのではなく、まず一歩目を確定させます。
持ち帰れる形で、論点・次の一手・確認事項をまとめた意思決定サマリー(簡易版)をお渡しします。
※目的は「スッキリした」で終わることではなく、
「決まって、動ける状態」にすることです。
決まると、迷っていた時間が戻ってきます。
やりたいことが、ちゃんと動き出す30分にしましょう。
しがらみのない、社外の味方——「社外共創パートナー」として、
経営者の構想を言葉にする仕事をしています。
企業の知財部で14年、発明者の頭の中にある技術を
事業の言葉に翻訳してきました。その力で、
複雑な状況を整理し、論点を絞って、意思決定できる形に整えます。